向井藍|失恋した僕を慰めてくれた先輩と彼女を忘れるまでカラダを重ねた記録。|yuj00032
まだ結婚とか考えられないから別れてほしい。2年付き合った彼女との最後の電話だった。あまりに急で、全て失ったような感覚で、何も考えられなくなっていた。そんな僕を大学の藍先輩が飲みに誘ってくれた。
「落ち込んでる時こそ飲もうよ」そう言って優しく微笑む先輩。先輩のペースに乗せられてつい飲みすぎてしまった僕は、先輩にキスをされて…。そのまま熱い唇が絡み合い、柔らかい舌が僕の口内を刺激する。興奮が高まり、先輩の豊満な胸を揉みしだき、乳首を弄ぶと甘い喘ぎ声が漏れる。パンツを脱がせ、濡れたアソコに指を挿入すると、クチュクチュと音を立てて感じまくる。
先輩のフェラチオが始まり、チンポを根元まで咥え込み、ジュポジュポと激しくしゃぶる。僕も負けじとクンニで先輩のクリトリスを舐め回し、ビクビクと体を震わせる。正常位で挿入すると、締まりのいいマンコがチンポを包み込み、ピストンするたびに先輩の巨乳が揺れる。バックから突きまくり、尻肉を掴んで激しく腰を振る。騎乗位では先輩が自ら腰をグラインドさせ、快楽に浸る。汗だくで何度もイキまくり、中出しでフィニッシュする。
その後も先輩とカラダを重ね続ける。失恋の傷を忘れるために、毎日のようにセックスに没頭。フェラやパイズリ、手コキでチンポを刺激され、様々な体位でマンコを突きまくる。潮吹きするほど感じ、連続絶頂で悶絶する先輩の姿に興奮MAX。彼女の記憶が薄れるまで、濃厚なセックスを繰り返す記録だ。
向井藍